RUF CTR CTR ラグジュアリー No,007 

年式1989/H1
走行距離2万km
外装色ホワイト
内装色-
車検20年4月
低排出-
修復歴-
中古車
排気量-
定員 -
全長×全幅×全高(cm) -

ベージュカラー・オーダーインテリア、6MT、オリジナルボディ、レカロリクライニングバケットシート、RUFフルコンプリート車輌、CTRレンズ、エアロミラー、RUF17インチアルミ、ブーストコントローラー、エアコン、パワーウィンドウ、本国仕様オーディオ、社外HID、社外ETC、ラグジュアリー仕様、車載工具、世界限定30台!!、幻の名車RUF・CTR!!!!イシダエンジニアリング取扱車両

RUF社製水平対向6気筒SOHCインタークーラーツインターボ
排気量:3385cc
公称出力:469ps
公称トルク:57.0kgm
車輌重量:1200kg
最高速度:342km/h

89年当時新車価格5,600万円(税別)地球上に30台しかない車台番号W09から始まる正真正銘本物のCTRです。実際はプロトタイプが2台存在しているので正確には28台が世界各地にデリバリーされ、その内の1台となります。
状態の良いものがほとんど残っていないと言われる中でオリジナルの状態を綺麗に保っている本当に貴重な一台で御座います。
現車は新車時よりホワイトのボディカラーで、内装はレカロのベージュレザーシートが装着されておりカーペットやダッシュボードに至るまでベージュで統一されています。通称“ラグジュアリー”と呼ばれた仕様になっております。
出力表示が469馬力となっておりますが、実はルーフはこれを最低出力で表示するので実際には平均520馬力は出ているそうです。F40を撃墜できた唯一の車として今尚伝説として語り継がれています。
RUFという独立した自動車メーカーはアルピナなどと同様チューニングメーカーなどではありません。ホワイトボディの状態から全ての部品を供給されるだけでなく、ポルシェのカタログモデルの開発まで担っているRUF社は、ただ闇雲にパワーを求めた改造車とは車創りの土台そのものが違うのです。
この車の本当の素晴らしさは乗った人間のみが語れる、言葉で強いて表現するならば“本物”。この一言に尽きます。

修復歴無し
希少車種、走行少ない、禁煙車